ごはんと飲み物は紙一重

このブログはモチベーションアップのために情報工学関連について記事を更新していこうと思います。三日坊主にならないよう頑張ります。

10代を終える

2015年もあと1ヶ月ということだが,

今年は師走よりも1年が早く過ぎたように感じる。

7点の悔しさをバネに今年は圧倒的合格を決め,

入学後も成績上位を維持するため

自分の生活習慣を見直し,その結果大学生活はとても

有意義なものになっていると感じる。

 

ざっくりと振り返ると

1月から2月はガッツリ受験勉強。あの頃は輝いてた。

3月はおもいっきり遊びまくったね。これまでにないくらい遊んだ。

4月は大学入学。友人出来るかまじで不安だった俺はこれまでにないくらい動きまくった気がする。

5月から7月は前期授業とバイトと学校なれるのとプロ1のレポートに必死こいてた気がする。1−3研修の話し合いという題目で先輩と教授とご飯行けたのはうれしかった。

8月は期末テストと夏休み。夏休み手前はやることが一番多くて死ぬかと思った(死んでない)。大学の夏休みってこんなにも自由なのかと思わされましたまる

9月は元々働いていた塾の事務のバイトを辞め,小中学生に教える立場としてあたらしいバイトへ。やりがいのあるバイトってこういうものなのかと思った。

そして琉大祭。女装した。やっぱ女装楽しいわ。来年もやる(確信)

(ちなみに塾講師アルバイトをやったのは教師になりたいとかそういう意図は一切ない)

10月は久しぶりの家族旅行…もとい筋トレ合宿。京都の観光地をひたすら歩いて回りまくるというどこの部活だよというくらい歩かされた。洒落抜きで一日15キロは歩かされたような気がする。今度はのんびりと楽しむために京都にRevengeかましたい。

あとは,ニコニコ町会議もこの月だったな。生しょこたんがみれたり,神社にお参りしたりとすごく楽しんだ。来年もまた沖縄に来ないかな。タイムリーではあるが来年はコザとかどうだろうか?

そして11月。週3〜4ペースでバイトを入れ更に自分を忙しくさせる。

この月はデザインスクールに参加し,問題解決のメカニズムと純粋な英語に対する熱い気持ちを学ぶことができたと思っている。もっといろんなことに挑戦していかねば…

 

と考えているうちに明後日にはもう12月を迎えるわけで。

小さい頃はあんなにもおとなになりたいと思っていたのに,今思うとおとなになる実感はないし,なぜおとなになりたいと思うのだろうと考えるほどになってしまった。

誰が何を言おうと成人を迎えてしまうわけだから,これからは自分自身で人生の選択をしていかなければならなくなる,いつまでも子供のようではいけない。

1日1日を大切にして,自分を向上させるような大学生活…人生を送れるようにしたい。