ごはんと飲み物は紙一重

Pythonを中心とした、データ分析や機械学習・深層学習関連の記事を書いてます。あとは気まぐれで書く日記や大学のことなどなど・・・

麻雀を強くなること

最近は1日5局以上麻雀を打つようにしてより高い段位より強くなれるように日々研究しているのだが,

ただ強くなるだけではなくて,それをいかにしてプログラムに活かせそうであるかを考えなければならない。そう考えると実戦を増やすよりもデータとしてある牌譜や定跡を学ぶほうが両方向に活かせるのではないかと考えた。

人工知能はより人間に近い行動を数値を用いて行っている。そう考えると人間がやるような"経験からくる勘"といった発想はコンピュータにはできないのではないか…となると,実戦経験よりもっと知識をつむ必要があるか。

 

ここ一週間はかなり成績が良かったのだが,機能を含めた2日間では20局近く打って1位が2回と少なめ。4位という4位はすくなかったものの3位が10局以上。

12月までは打つのを封印してより負けないための麻雀を勉強しなければならないか…